CTT (center to top) この記事は執筆から年月が経過しており、記載されている情報(価格、規格、トレンドなど)は現在とは異なっている可能性があります。現在、最新事情に合わせたアップデートを順次行っておりますが、記事更新までは、過去の参考資料としてご活用いただけますと幸いです。 立管(シートチューブ)の長さ(フレームサイズ)であり、ボトムブラケット(BB)芯から立管(シートチューブ)の上端までの距離。 C-Tと表すことが多い。