クロスバー (crossbar)

上がりハンドルの左右の上がり部を連結する管。 マウンテンバイクによる丘の登り下りにおいて、アルミ製などのハンドルの中央固定部の曲げ応力を減少させ、金属疲労などによる破損を防止する。