
リカンベントなどにおいて、ハンドルが座(term10.html#seat)よりも下(具体的には座のすぐ下)にある操縦方式。
ただし、握り(操縦桿)は座よりも高い位置に出ている。シフターは主にバーエンドシフターが使われる。
最初の座下操縦方式の自転車は、1905年に英国で販売された。
座下操縦 (under seat steering、USS)
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