トップチューブ長 (top tube length)

上管長と同じ。傾斜上管(トップチューブ)の場合は、実際上管長有効上管長がある。メーカーのフレーム寸法図においては、実際上管長を表示しているメーカー、有効上管長を表示しているメーカーおよびいずれを表示しているのか分からないメーカーがある。一般に、同一のフレームの場合は、有効上管長は実際上管長より長い。